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マーケットリスク管理コンサルタント 倉井健一

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為替リスク、マーケットリスクにフォーカスし、輸出入業者が抱える問題を、評価・分析・レポーティング・コンサルを通して具体的なアドバイスで解決に導きます

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無料小冊子「為替デリバティブから会社を守る15の鉄則」

為替リスクが不安な経営者様へ

アベノミクスが始動してから一年余り、円安になって株価も上がってきたけれどこの先どうなっていくのだろうと漠然とした不安に思われている方も多いと思います。

黒田日銀による大規模金融緩和は2008年のリーマンショック以降、米国や欧州の中央銀行で実施された金融緩和政策の流れに沿ったものですが、先進国での金融緩和であふれ出したマネーは新興国に流れ込んで貧富の格差を拡大させると共に新興各国の政治状況を不安定化させているのが実状です。

中国やロシアなどの問題も考えると今後の世界経済の行方については不透明と言わざるを得ません。その影響を受けて為替レートが円高に振れるシナリオを考えることもできますし、また逆に円安に振れるシナリオを想定することもできます。注意しなければならないのはどちらに振れるにしても変動幅が大きくなりそうだということです。

為替リスクをどのように管理したら良いのか、ヘッジのために為替デリバティブを使いたいが安全性に問題はないのだろうかなど様々な不安に頭を悩ませている企業経営者は多いと思います。

そんな経営者様のために小冊子「為替デリバティブから会社を守る15の鉄則」を作成いたしました。
為替リスクに正しく対処するための要点を15章にまとめています。また巻末にはリスクヘッジに役立つ用語集も付いています。
無料で差し上げておりますので、下に用意したフォームより是非お申し込み下さい。
下記のフォームからお申し込み下さい。

小冊子「為替デリバティブから会社を守る15の鉄則」 目次

その1.リスクを認識する
その2.商品を知る
その3.リスク管理ポリシーを定める
その4.ヘッジ戦略の構築
その5.データベースを作る
その6.損益とリスクの計算
その7.人材を育成する
その8.リスク管理委員会
その9.情報を共有する
その10.権限と責任の明確化
その11.レポーティングの3原則
その12.ツールを活用する
その13.PDCAサイクル
その14.従業員マインドと企業カルチャー
その15.外部有識者を活用する
巻末付録:為替リスクヘッジお役立ち用語集
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クライアント企業の要望に良く耳を傾けて、適切なアドバイスをいたします

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