リスクヘッジとデリバティブ

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デリバティブ取引で損をしないためには

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マーケットリスク管理コンサルタント 倉井健一

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為替リスク、マーケットリスクにフォーカスし、輸出入業者が抱える問題を、評価・分析・レポーティング・コンサルを通して具体的なアドバイスで解決に導きます

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コンサルタントの紹介

知識や経験不足から不用意なデリバティブ取引を行い
多額の損失を被る企業を一社でも減らしたい。
そして企業と金融機関の間に立ってより健全な関係を築くお手伝いをしたいと強く願ってます。

<経歴>
  • 早稲田大学理工学部 機械工学科卒業 産業数学専攻
  • 三菱電機株式会社に入社してMRI用の超伝導マグネットの開発プロジェクトに参画、
    国際証券株式会社に転職後は債券とデリバティブの評価モデル及びリスク管理モデルの開発に携わる。
  • 日本新党のボランティアを経て衆議院議員秘書。
  • 平成13年に独立して有限会社リスクニュートラルを設立、
    銀行/証券会社/商社のデリバティブリスク管理システムの開発とコンサルティングに一貫して従事。

倉井健一のプロフィールをはこちらをご覧ください。

ふと耳にした企業の報道

企業が金融機関と交したデリバティブ契約で損失を計上して苦しんでいるという報道が耳に入ってきました。
金融機関がデリバティブ取引のリスクについて十分な説明をしていなかったとして訴えられるケースも増えていると知りました。

そのときに私が感じたのは、

「金融機関を訴えるだけでは問題の解決にならない。為替リスクなどを抱えている企業は多数ある。
デリバティブ取引を取り上げてしまったらリスクヘッジをする手段もなくなってしまう。企業の側に立ってリスク管理やデリバティブ取引の使い方をアドバイスする人間が必要とされているのではないか」

ということでした。

コスト削減による利益の大切さも、為替リスクの怖さも知っている

相談 イメージ

私は製造業に勤めたこともあるので、製造業の原価低減への取り組みがいかに大変であるかということを知っています。
部品ごとに一銭単位で積み上げたコスト削減による利益の大切さを知っています。

そして金融機関においてマーケットのそばで仕事をしていた経験から
為替リスクやその他のマーケットリスクがその大切な利益を一瞬にして吹き飛ばすいかに恐ろしいものであるかを知っています。

デリバティブで為替リスクをヘッジするにはまず正しい処方箋が必要です。

それを基に自社のリスク許容度を見極めながらヘッジ取引の金額を決定する。
そして定期的に自社のリスク量を計測してヘッジ金額を調整する。

この一連の作業を正確に行うこと、それが会社の財務ひいては利益を安定させるために必要なのです。

企業理念

クライアント企業の要望に良く耳を傾けて、適切なアドバイスをいたします

お問い合わせ・無料相談のご予約は、お電話または、メールにてお気軽にどうぞ

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